日本語学校の新学期が始まったとき、クラス全員がそれぞれ、学期の目標を紙に書いて教室にはっておくことになった。私は漢字を500字覚えることにしたが、やってみると大変だった。でも、教室に入ると、自分で書いた目標が目に入るし、クラスのみんなも知っているから、簡単にはやめられない。そのおかげで、学期末には目標の500字を覚えることができた。目標を心の中で決めるだけではなく、紙に書いて教室にはったのがよかったのだ。
これはある旅行会社が客の水川さんに書いたメールである。
水川真理様
「京都の旅2泊3日」へのお申し込み、ありがとうございました。下のご予約内容を確認していただき、ご出発日の1週間前までに旅行代金をお振り込みください。
なお、ご出発日の20日前以降のお取り消しには、キャンセル料が発生します(20日前~8日前まで20%、7日前~前日まで30%、当日100%)。
ご質問などございましたら、ご連絡ください。
<ご予約内容>
ツアー名:京都の旅2泊3日
出発日:2月13日
代金合計86,000円(税込)
振り込み先:あおば銀行西島支店 普通 1234567 石野旅行
石野旅行 予約課 岩坂
電話:051-960-7451 FAX:051-960-7452
郵便局と聞くと、まず思いつくのは手紙や荷物の配達だろう。だが、こんな意外サービスがあることを知っているだろうか。一人暮らしをしているお年寄りとその家族の安心のため、郵便局員がお年寄りの家を訪問する。そして、そのときのお年寄りの様子をEメールで家族に教えてくれるのだ。親になかなか会いに行けない人には、うれしいサービスだ。
ナムさん
来週の「会議の文法研究会」ですが、申し込みが予想より増えています。
参加者は60名ぐらいになりそうですから、資料をあと20部お願いします。
それから、今日、大学の事務所で、教室の予約を304から201に変えてもらいました。研究会の会員にメールでお知らせしておきますが、当日も304のドアに、教室が変わったことを知らせる紙をはったほうがいいと思うので、作っておいてください。
今年の夏、初めて水筒を買った。今まで、飲み物はペットボトルを買っていたが、一ヵ月に五千円もかかっていたのだ。
買ったのは、コップが付いていない、直接口をつけて飲む水筒で、飲み物の温度が長時間変わらない物だ。コップが付いている水筒もあったが、毎回コップに入れるのはめんどくさいと思ったので、①この水筒にした。
夏は一日中冷たいものが飲めたので良かったのだが、冬になって熱い飲み物を入れたら、②困ったことが起きた。熱すぎて、直接は飲めなかったのだ。最初は1本あれば十分だと思っていたが、結局、コップ付きの水筒も買った。コップがあれば冷ますことができる。どちらの水筒もそれほど高くはなかったが、③最初に考えていたよりはお金がかかってしまった。でも、季節によって違う水筒を使うのも楽しいし、ペットボトルも買わなくなったのでこれでよかったと思っている。
今年の夏、初めて水筒を買った。今まで、飲み物はペットボトルを買っていたが、一ヵ月に五千円もかかっていたのだ。
買ったのは、コップが付いていない、直接口をつけて飲む水筒で、飲み物の温度が長時間変わらない物だ。コップが付いている水筒もあったが、毎回コップに入れるのはめんどくさいと思ったので、①この水筒にした。
夏は一日中冷たいものが飲めたので良かったのだが、冬になって熱い飲み物を入れたら、②困ったことが起きた。熱すぎて、直接は飲めなかったのだ。最初は1本あれば十分だと思っていたが、結局、コップ付きの水筒も買った。コップがあれば冷ますことができる。どちらの水筒もそれほど高くはなかったが、③最初に考えていたよりはお金がかかってしまった。でも、季節によって違う水筒を使うのも楽しいし、ペットボトルも買わなくなったのでこれでよかったと思っている。
今年の夏、初めて水筒を買った。今まで、飲み物はペットボトルを買っていたが、一ヵ月に五千円もかかっていたのだ。
買ったのは、コップが付いていない、直接口をつけて飲む水筒で、飲み物の温度が長時間変わらない物だ。コップが付いている水筒もあったが、毎回コップに入れるのはめんどくさいと思ったので、①この水筒にした。
夏は一日中冷たいものが飲めたので良かったのだが、冬になって熱い飲み物を入れたら、②困ったことが起きた。熱すぎて、直接は飲めなかったのだ。最初は1本あれば十分だと思っていたが、結局、コップ付きの水筒も買った。コップがあれば冷ますことができる。どちらの水筒もそれほど高くはなかったが、③最初に考えていたよりはお金がかかってしまった。でも、季節によって違う水筒を使うのも楽しいし、ペットボトルも買わなくなったのでこれでよかったと思っている。
日本では、町の中でカラスをよく見ます。カラスという鳥は平気で人間に向かって飛んできたり、食べ物を取ったりするので、嫌がる人もいます。
私の町では、毎日夕方になると、たくさんのカラスが、公園の木で寝るために集まってきます。声がうるさいし、数が非常に多いので怖さを感じることもあります。それで町の人たちはとても困っています。①この問題の解決方法はあるのでしょうか。
ある町では、専門家の協力で一つの②実験に成功しました。安全な状態にいるときと危険を感じたときのカラスの鳴き方の違いを利用して、「いてほしくない場所」から「集まっても問題のない場所」にカラスを移動させることができたそうです。
しかし、私の町には大きな森など、カラスが「集まっても問題のない場所」はありません。ですから、同じ方法は使えそうにありません。私の町に合った解決方法が見つかればいいと思います。
日本では、町の中でカラスをよく見ます。カラスという鳥は平気で人間に向かって飛んできたり、食べ物を取ったりするので、嫌がる人もいます。
私の町では、毎日夕方になると、たくさんのカラスが、公園の木で寝るために集まってきます。声がうるさいし、数が非常に多いので怖さを感じることもあります。それで町の人たちはとても困っています。①この問題の解決方法はあるのでしょうか。
ある町では、専門家の協力で一つの②実験に成功しました。安全な状態にいるときと危険を感じたときのカラスの鳴き方の違いを利用して、「いてほしくない場所」から「集まっても問題のない場所」にカラスを移動させることができたそうです。
しかし、私の町には大きな森など、カラスが「集まっても問題のない場所」はありません。ですから、同じ方法は使えそうにありません。私の町に合った解決方法が見つかればいいと思います。
日本では、町の中でカラスをよく見ます。カラスという鳥は平気で人間に向かって飛んできたり、食べ物を取ったりするので、嫌がる人もいます。
私の町では、毎日夕方になると、たくさんのカラスが、公園の木で寝るために集まってきます。声がうるさいし、数が非常に多いので怖さを感じることもあります。それで町の人たちはとても困っています。①この問題の解決方法はあるのでしょうか。
ある町では、専門家の協力で一つの②実験に成功しました。安全な状態にいるときと危険を感じたときのカラスの鳴き方の違いを利用して、「いてほしくない場所」から「集まっても問題のない場所」にカラスを移動させることができたそうです。
しかし、私の町には大きな森など、カラスが「集まっても問題のない場所」はありません。ですから、同じ方法は使えそうにありません。私の町に合った解決方法が見つかればいいと思います。





